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アクティビティジャパンのユーザー投稿ブログ

アクティビティに興味津々!一般のブロガーが”今体験したい”アクティビティ・レジャー・文化体験についての記事を毎日更新「ACTIVITY JAPAN BLOG」


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【鳥取砂丘パラグライダー体験】日本海を臨む広大な敷地でフライト体験!人気&おすすめツアーコースをご紹介!

鳥取県鳥取市の日本海海岸に広がる広大な砂礫地、鳥取砂丘。山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定されていて、南北2.4km、東西16kmに広がる日本最大級の砂丘です。その高低差はなんと最大90mもあります。観光可能な砂丘としては日本最大で、一般に立ち入れない砂地も含めると青森県の猿ヶ森砂丘に次ぐ規模を誇ります。鳥取観光の中で定番とも言える砂丘ですが、砂丘の散策だけでなく、SNSの普及も相まってパラグライダー、サンドボード、ファットバイクなどのアクティビティーにも注目が集まっています。ここでは2019年春夏シーズンを目前に、鳥取砂丘の上空からの景色を楽しむためのアクティビティに注目!日本海を臨む広大な敷地でフライトできるおすすめ体験プラン3選をご紹介します。SNSで気になっていた方や、パラグライダーに挑戦してみたい方は2019年の夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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【竹富島シュノーケリング体験】石垣島からアクセス可能!絶景シュノーケリング体験ツアー情報紹介!

沖縄県の石垣島から高速船でわずか10分の位置にある八重山諸島の竹富島は、そのアクセスの良さや、島内の「沖縄らしい」風景が魅力です。赤レンガの建物や、水牛のいる豊かな自然の風景はとてものどかで、時間がゆっくりと流れているように感じます。星の砂で有名なカイジ浜や、遠浅で小さな子供も安心して遊べるコンドイビーチなど素敵なビーチがたくさんあります。コンドイビーチは干潮時は普通の浜に見えても、満潮になるとエメラルドグリーンの海の先に小さな砂浜が浮かんでいるような状態になり、そこは「幻の浜」と呼ばれ、まさに絶景です。綺麗な海では色とりどりの熱帯魚やサンゴ礁を見ることができるので、やはりマリンスポーツを楽しみたいですよね。そんなあなたにおすすめのプランを紹介します。

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東京・八丈島ダイビングショップおすすめプラン3選!体験ダイビングからPADI・Cカード取得コースまでご紹介!

伊豆諸島の一つ、八丈島。東京都に属し、手付かずの自然が残る亜熱帯の離島です。青く綺麗な海はもちろん、南国の花々や風情ある街並み、独自の歴史や文化などが訪れる人々を魅了しています。島の面積は69k㎡で、ひょうたん型。人口は約9,000人で、明治初期まで流刑地であったことでも有名です。そんな八丈島は現在、SNSの普及も相まって、「水中の映える写真が撮れるスポット」、「アクティビティが充実しているスポット」として人気を博しています。そして、暖流黒潮の影響を直接受け、島全体がダイビングやフィッシング、シュノーケリングのポイントになっていると言っても過言ではありません!ここでは2019年春夏シーズンを目前に、八丈島での「ダイビング」に注目!特徴あるおすすめ体験プラン3選をご紹介します。ダイビングは手軽にできる遊びではないですが、水中世界の感動は是非皆さんに味わっていただきたい!SNSで気になっていた方や、自然を堪能したい方、ダイビングに挑戦してみたい方は2019年の春夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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【千葉館山ダイビングツアー】初心者体験・ファンダイビングetc...関東有数のダイビングスポット館山エリアおすすめプラン3選

関東圏内には人気の高い観光地が数多くありますが、中でも千葉の『房総半島』は一定の人気を長く保ち続けています。関東地方の南東部に位置しており、太平洋に広く面した半島です。有名な水族館『鴨川シーワールド』や、日本一の大仏が見られる『日本寺』など、挙げていくと数えきれないほど観光スポットが点在しています。 特に人気のある南房総エリアは、パワースポットや歴史的な建造物が多く、歴史好きな観光客が頻繁に訪れます。また、温暖な気候の影響で、豊かな自然環境にも恵まれています。春は色鮮やかに咲く菜の花やポピーなどが見られ、夏は海水浴やマリンスポーツには最適。房総丘陵と南部の海岸線一帯は『南房総国定公園』に指定され、たくさんの海水浴場や別荘地がある “マリンリゾート” として発展しています。 このように名所や穴場が多い南房総エリアで、「アクティビティの満喫」という観点でオススメしたい土地があります。それが、千葉県館山市です。今回は、マリンアクティビティの代名詞・ダイビングを館山市で楽しめるプランを、厳選してご紹介します!ダイビング初心者の方も、経験がある方も、初夏が来る前に是非チェックしてみてください!

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【高知県・四万十川カヌー体験ツアー】カヌーやカヤックで穏やかな流れの四万十川下り・クルージングを満喫!人気・おすすめプランをご紹介!

高知県の西部を流れる渡川水系の本川で、一級河川の四万十川(しまんとがわ)。四国内で最長の川で、流域面積は吉野川に次ぐ大きさです。本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれています。名水百選、日本の秘境100選にも選ばれており、地元の人々だけでなく毎年多くの観光客が訪れています。また、その綺麗な水質から天然ウナギ、アユ、ゴリがよく漁れ、火振り漁や柴づけ漁など現在でも伝統的な方法で行われています。ここでは2019年春夏シーズンを目前に、「四万十川」の大自然の景色と清流を楽しむためのアクティビティに注目!カヌー・カヤックでクルージングできるおすすめ体験プラン3選をご紹介します。美しい四万十川を河原で眺めるだけではもったいない!SNSで気になっていた方や、カヌーツーリングに挑戦してみたい方は2019年の夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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【沖縄中部東海岸・うるま市】海中道路(平安座島・宮城島・伊計島・浜比嘉島)おすすめ絶景ビーチ・海水浴場3選

沖縄本島を代表するビーチリゾートエリアと言えば那覇から車で国道58号線にてアクセス可能な西海岸沿いの「恩納村(おんなそん)」が有名ですが、沖縄旅行に訪れた回数10回を優に超え自他共に認める”沖縄フリーク”であるライターが2019年現在最もおすすめしているエリアは、本島中部東側に位置する《うるま市・与勝半島(よかつはんとう)》周辺です♪その中でも本島から《海中道路(通称:美ら海街道)》で繋がる、平安座島(へんざじま)、宮城島(みやぎじま)、伊計島(いけいじま)、浜比嘉島(はまひがしま・はまひがじま)の島々は、透明度が高くたくさんの熱帯魚が生息する幾つもの絶景ビーチを有し、それらの海を満喫できるマリンスポーツ体験ツアーも豊富に開催される注目のエリアです!

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【世界自然遺産白神山地】十二湖・青池コースなどトレッキング・登山おすすめツアープラン紹介!

白神山地は、秋田県と青森県にまたがる約13万haの山地帯です。世界最大級のブナ林がいたるところにあり、約52haのエリアには人の手がほとんど加えられず、自然そのままの姿で残されています。様々な動植物が生息・自生する貴重な生態系が保たれていて、1993年に世界遺産(自然遺産)に登録されました。白神山地が一望できる白神岳、二ツ森、十二湖を見渡せる崩山(登山口にある青池が、十二湖の一番人気です)、三段の暗門の滝、桧原沢渓谷…大自然を満喫できる魅力的なスポットが数多くあります。新緑輝く初夏から紅葉が楽しめる秋までは、林道でハイキングやトレッキングツアーを楽しむ観光客で賑わっています。冬は入山できる範囲が限られますが、雪に覆われたトレッキングコースを歩くスノーハイクが人気です。バイク乗りの方には、整備され過ぎない林道でのツーリングも人気があります。そんな白神山地で、これからの季節におすすめのプランを紹介したいと思います。

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【天竜川ラフティング体験ツアー】長野県・静岡県・愛知県を流れる激流川下りスポット天竜川のおすすめプラン3選

早いもので2019年も、じわりじわりと春の季節が近づいてまいりました。暖かくなってきたら、外へ出かけてお花見やハイキングを楽しんだり、観光地でアクティビティを満喫したくなるものです。まだまだ海開きまで遠いですが、水遊びがしたいと思っている気の早い方には、ゴムボートで川を下る『ラフティング』がオススメ! 『ラフティング』は “天然のジェットコースター” と呼ばれており、エキサイティングなスリルを満喫することができるリバーアクティビティです。多人数で力を合わせてボートを動かすので、グループや家族の旅行中に刺激的なスパイスを与えてくれるでしょう。 基本的に急流や激流のコースを一致団結して爽快に川下りするレジャースポーツで、共同作業によりクリアした達成感は充実した気持ちが満たされます。また『ラフティング』には、急流のスリル以外でも楽しめる要素があります。それは、穏やかな川流れの中で、ゆったりと大自然の絶景を堪能できること。 そこで今回ご紹介する観光スポットは、激しい急流と美しい景色のどちらも兼ね備えた『天竜川』です。『天竜川』は長野県飯田市に位置しており、南信州の大自然を跨って流れています。この絶好のロケーションでラフティング体験ができるプランをチェックしていきましょう!

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【静岡・富士川ラフティング体験ツアー】午前・午後コースやBBQやランチ付きプランもアリ!日本三大激流下りおすすめプラン紹介!

長野県・山梨県及び静岡県を流れる富士川(ふじがわ)。一級水系富士川の本流であり日本三大急流の一つに数えられています。甲斐と駿河を結ぶ水運としての要路であり、古くから人々の暮らしに密着してきました。河口幅は日本一の1,950メートルで、新幹線で富士川鉄橋を渡る際にその雄大さを感じさせてくれます。四季折々と様々な表情を見せる富士川は、例年6月からアユ釣りが解禁され、サクラエビの漁期を迎えるとサクラエビの天日干しをする富士川の河川敷は、真っ赤なじゅうたんのようになります。その景色は富士川河川敷でしか見れない絶景として、観光客も一見の価値ありと訪れています。また、三大急流の一つとしてアウトドアをータースポーツも盛んに行われています。ここでは2019年春夏シーズンを目前に、富士川での「ラフティング」に注目!「BBQランチ付き」など特徴あるおすすめ体験プラン3選をご紹介します。SNSで気になっていた方や、激流のラフティングツアーに挑戦してみたい方は2019年の夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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【伊豆大島スキューバダイビング体験】初心者・ライセンス保持者におすすめプラン紹介!ナイトダイブプランもおすすめです!

爽やかな春の風が吹く日が増えて、2019年も暖かな季節がいよいよ到来しようとしています。そうなると、ゴールデンウィークなどの大型連休が待ち遠しくなってきますね。当ブログ読者の中にも、既に連休のお出かけ計画を立てている方がいるのではないでしょうか。 せっかくのお休みの日には、「都会の喧騒から離れて旅したい」や「自然が豊かな土地で過ごしたい」と、つい思っちゃいますよね。でも、あまりにも都内から離れた遠い場所へ行くのは、「日数的に正直キビシイ・・・」というスケジュールでお困りの方もいらっしゃるでしょう。そんな方へ、都内から近くて気軽に行けるリゾート地『伊豆大島』をオススメします!『伊豆大島』は、実は首都圏からとっても近いのです!東京から南に約120km、伊豆半島東側の沖合い約30kmに位置しています。100余りの島で構成された伊豆諸島のなかで最大の島として有名で、黒潮の影響により年間通して温暖な気候に恵まれています。また、島の中央にそびえる三原山は “御神火” と呼ばれている火山島で、特徴的な地形が織りなす景観が広がっています。これにより伊豆諸島は、火口丘や風景が主に注目されています。しかし・・・暖かい時期になったら、やっぱり海でのアクティビティが楽しみたいですよね。そこで今回は、『伊豆大島』で楽しめるスキューバダイビングのプランを厳選しました!初心者でも経験者でも楽しめるプランを用意しましたので、要チェックですよ!

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【伊豆大島シュノーケリング体験】人気ダイビングスポットで楽しむ絶景シュノーケリング体験ツアー情報紹介!

伊豆大島は、東京から約120kmのところにある伊豆諸島最大の島です。一年を通じてとても温暖な気候で、島の中央にある御神火こと三原山を中心に、海底300mからそびえる火山島ならではの特徴的な地形が広がっています。東京からは客船で約8時間、高速船で約1時間45分、飛行機だとなんと約25分ととてもアクセスが良い場所に透明度抜群の海があり、夏にはシュノーケルや体験ダイビングなどを楽しむ観光客で賑わっています。岡田港の近くの日の出浜は波が穏やかで子供でも安心して海水浴や磯遊びを楽しむことができる海岸です。島の北西にある野田浜は沖合いに溶岩が流れ込んでできたアーチがあり、世界的にも珍しい水中のジオパーク(地球科学的な価値を持つ遺産)に指定されています。南にあるトウシキ海水浴場は岩場に囲まれたタイドプール(潮溜まり)で、クマノミやソラスズメダイなど多くの生き物に出会うことができます。魅力的なビーチがいっぱいの伊豆大島では、やっぱり海で遊びたいですよね。そんなあなたにオススメのプランを紹介します。

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【山梨・八ヶ岳で乗馬体験!】初心者でも安心して参加可能な馬場レッスンと森林ホーストレッキングのセットプランをご紹介!

アクティビティジャパンBLOGをご覧のみなさま、こんにちは!2019年ももう3月中旬となり気温も高い日が続き春の足音、聞こえまくりですね♫この季節は毎年花粉症の方には辛いシーズンかもしれませんが、それでもやっぱり暖かくなってくると俄然テンションが上がってアウトドアを楽しみたくなりますよね。僕的には冬より断然春夏派です!!ゴールデンウィークや夏休みなど長期休暇を取れそうな今後に向けて今回のブログでは、新宿から中央線で一本でアクセスでき行楽シーズンのドライブスポットとしても人気の高い「八ヶ岳山麓小淵沢周辺」で楽しめる外遊びについて調査結果をご報告しようと思います♫山々の風景が美しい小渕沢ならやっぱりコレですよね!こんなにポピュラーなアウトドアスポーツなのに僕はまだ未体験の種目ですが…この春夏シーズンにこの周辺で遊ぶ方は是非参考にしてください〜

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【支笏湖カヌー・カヤック体験】水質日本一にも認定された透明度の高さが魅力!北海道を満喫できるツアーをご紹介!

北海道千歳市にある淡水湖、支笏湖。滋賀県の琵琶湖に次いで日本で2番目の貯水量を持つカルデラ湖で、温かい水が湖の深部に残存しており、湖面の水温が下がりにくい日本最北の不凍湖と言われています。太陽光を浴びると「支笏湖ブルー」と呼ばれる淡い水色に見えるのが特徴的です。また、環境省の水質調査では11年連続で水質日本一の名を誇り、様々な動植物が生息しています。そんな支笏湖は札幌市内から車で約1時間ほどの「支笏洞爺国立公園」内に位置し、市街地からほど近い環境にありながら大自然や温泉を満喫できる観光&レジャーズポットとして人気です。周辺にはキャンプ場施設やビジターセンターがあり、イベントやお祭りが開催され、多くの観光客や地元の人々が訪れています。ここでは2019年春夏シーズンを目前に、「支笏湖」の大自然フィールドを楽しむためのアクティビティに注目!カヌー・カヤックでクルージングできるおすすめ体験プラン3選をご紹介します。SNSで気になっていた方や、カヌーに挑戦してみたい方は2019年の夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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【沖縄水納島シュノーケルツアー】本島の絶景穴場ビーチでシュノーケリング体験!おすすめプラン3選をご紹介します!

ゴールデンウィークが近づくにつれ、日差しが気持ちよい夏の季節が待ち遠しくなってきます。夏真っ盛りの時期になれば海遊びの機会が増え、マリンアクティビティが豊富な海水浴場などが人気スポットとなり、混み合うことは必然でしょう。あまりにも混雑していると遊びにくい状況となり、希少なアクティビティ体験のチャンスを諦めてしまった経験のある方もいるのではないでしょうか。そんな方へ、夏がひと足早くやってくる沖縄の離島をおすすめしたい。 沖縄の離島には、あまり知られていない穴場スポットや、とても綺麗なビーチがたくさんあります!定番の観光地や人で賑わう海水浴場よりも開放感があって、思いっきりビーチマリンスポーツを楽しむことができます。 数ある沖縄周辺の離島の中から、今回は『水納島 (みんなじま)』をご紹介いたします。何故なら水納島は沖縄から最も近い離島で、フェリーで片道15分と簡単にアクセスできるからです。水納島でめいっぱい遊んで、本島へ日帰りが出来ちゃうのです!離島で遊ぶ経験が全くない方でも、初めての離島上陸が気軽に楽しめます。 今回は、この『水納島』で体験できるシュノーケルツアーのプランを3つに厳選してみました。それぞれ趣向がちょっとだけ違うので、自分に合ったプランを見つけてみてください♪

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淡路島のマリンレジャーといえばパラセーリングやシーカヤックなどがありますが2019年春夏はやっぱりSUP(スタンドアップパドルボード)!!

アクティビティジャパンBLOGをご覧のみなさま、こんにちは!春真っ盛りの気持ちの良い気候が続いてますね♪三寒四温、まだまだ肌寒い日もありますが4月に入ればもっと暖かい日が多くなってさらにお出掛け日和になってきますよね。先日、大阪の友達に「東京でいう湘南みたいな大阪の人たちの身近なマリスポットってどこなの?」と尋ねた会話の中から帰ってきたキーワードは「須磨」と「淡路島」でした。彼曰く「須磨」はどちらかというとナンパとか若者とかちょっとチャラいイメージで「淡路島」は南国リゾート感があるマリンスポットとのこと。関西地方に疎い僕にはその真意は分かりかねますが、俄然淡路島に興味が湧いてきたので夏休みの遊び計画も兼ねて周辺で楽しめるマリンレジャーを調べてみましたのでこのブログでご紹介します♪

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【隅田川クルーズ】お花見クルージング・屋形船など浅草乗船他おすすめコースをご紹介!

冒頭東京都北区にある岩淵水門を起点に、東京の東部低地帯の沿川7区(北区、足立区、荒川区、墨田区、台東区、中央区、江東区)を南北に流れる隅田川。東京湾に注ぐ荒川水系の一級河川です。江戸の人々にとっては輸送の大動脈であると同時に、江戸の名所を数多く抱えた川として深く愛され、親しまれてきました。文学や伝統芸能の舞台になっていたり、滝廉太郎作曲の「春のうららの隅田川」が歌い出しである『花』でも有名だったり、私たちにとって馴染み深いものがあります。そんな美しく風情あふれる隅田川の美しい季節がやってきます♫ここでは2019年春夏シーズンを目前に、「隅田川」のお花見クルージング・屋形船など浅草乗船を楽しむためのコースに注目!おすすめプラン3選をご紹介します。SNSで気になっていた方や、ワンランク上の東京観光を楽しみたい方は是非情報チェックしてみてください。もちろん都内にお住いの方にもおすすめです♫

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【慶良間諸島阿嘉島(あかしま)ダイビング体験】ケラマブルーを潜る!初心者OK・ライセンス不要のおすすめ体験プラン紹介

沖縄本島から西に約40kmのところに、大小約20の島からなる慶良間諸島があります。2013年には国立公園に指定され、その海の美しさは「ケラマブルー」と呼ばれ世界中からの旅行客で賑わっています。那覇市の泊港通称「とまりん」からは高速船だと約1時間と、アクセスも良好です。渡嘉敷島(とかしきじま)、座間味島(ざまみじま)、阿嘉島は特に人気が高く、海水浴客やダイバーが増えるゴールデンウィークや夏休みは、予約をしないとフェリーのチケットが取れないこともあるので注意が必要です。阿嘉島の北浜(ニシバマ)を筆頭に透明度抜群の綺麗な海ではダイビング、シュノーケリング、SUPなど多くのマリンスポーツを楽しむことができます。そんな阿嘉島で、オススメのダイビングツアーを紹介したいと思います。

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【高知県柏島ダイビング】透明度の高い海と豊富な海洋生物が息づくダイビングスポット柏島!おすすめダイビング体験プラン3選!

“日本最後の清流” と呼ばれている『四万十川』が流れることで有名な四国の高知県。明治維新を目指して幕末を生き抜いた志士たちの所縁の地が点在していて、歴史をたどれるスポットが多い人気の観光地です。なかでも『高知城』は、四国随一の名城とまで謳われており、大河ドラマのロケ地にもなりました。また、全国一の森林率を誇り、日本三大美林の一つ『魚梁瀬杉』が有名です。大自然に恵まれているだけではなく、岬や龍河洞、四国カルストなど、天然の観光資源を多く有しています。 上記に挙げた通り、高知には魅力的な観光スポットがたくさんありますが、これだけではありません。今回ご紹介する『柏島』は高知県にありながら、海外の有名なビーチにも負けず劣らない場所であることをご存知でしょうか。そんな『柏島』は「絶景すぎる!」と話題になり、まさに “楽園” とまで呼ばれるほどの美しい海が広がっています。この『柏島』でダイビングを堪能できるプランを厳選してお伝えいたします!

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【神田川クルーズツアー】日本橋船着場発着!貸切ボートで隅田川〜神田川を巡る東京観光クルージングプラン紹介!

アクティビティジャパンBLOGをご覧の皆様、こんにちは。2019年も早いものでもう3月となり暖かい春はもうすぐそこまでやってきましたね♪寒さに弱い筆者はどんなに花粉が多い年であろうが過ごしやすい気候となる春の訪れを毎年心待ちにしているのであります!!しかも、今年は特に平成から新しい年号へと変わる節目の年となり、新天皇御即位に伴い5月1日が国民の祝日となる影響で春のメインイベントであるゴールデンウィークがなんと10連休ッ!!この歴史的超大型連休を利用して沖縄やハワイなどの南の島へでも旅行に出掛けたいところではありますが、仕事の都合でその夢は叶いそうもありません、、、悔 そこで当ブログでは東京在住の筆者が近場でのレジャーを検索していて自身には縁がなかったもののその内容が気になった「東京観光クルージングツアープラン」を皆様にご紹介したいと思います♪

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熊本県球磨川ラフティング!日本三大急流の激流コースを体験できるプラン3選

熊本県南部の人吉盆地を貫流し、川辺川をはじめとする支流を併せながら八代平野に至り八代海(不知火海)に注ぐ一級河川、球磨川(くまがわ)。球磨川水系の本流で、熊本県内最大の川です。最上川・富士川と並ぶ日本三大急流の一つでもあります。そんな急流を木船で下るアクティビティ「球磨川下り」は古くより川下りが楽しめる場所として親しまれてきました。球磨川の川下りの魅力は、なんといっても美しい自然を眺めながら、「高曽の瀬」など「球磨川の五大瀬」と呼ばれる大小の早瀬を、水しぶきをあげながら進むスリルにつきます。また、間近に迫る水中の巨岩を船頭の巧みな舵さばきですり抜ける様子は迫力満点です。木船での川下りもおすすめですが、ここでは2019年春夏シーズンを目前に、球磨川での「ラフティング」に注目!おすすめ体験プラン3選をご紹介します。SNSで気になっていた方や、激流のラフティングに挑戦してみたい方は2019年の夏シーズンに是非とも訪れてみてください。

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