| 安全面に対するアピールポイント | 火之国屋(ひのくにや)安全管理方針 体験活動中の事故や怪我などは活動の意義が台無しとなり、安全管理を必要以上に行う事が大切ですが、安全を追及し参加者に制限・禁止・過保護を行うと本来の体験の意味がなくなります。 最低限の安全管理と過剰な安全管理をしっかり区別し体験の意義が損なわれないようにします。 火之国屋(ひのくにや)資格取得団体CONE NPO法人自然体験活動推進協議会(CONE、コーン) 『自然体験活動憲章』に基づいて自然体験活動の推進と普及を行っていル団体。 自然学校をはじめとする自然体験・アウトドア・環境教育などの分野で活動している全国の団体で構成される国内唯一最大のネットワーク組織として、主に下記3つの活動を全国で展開しています。 ▼自然体験活動指導者の養成・紹介 山・川・海などの様々な自然フィールドで活躍する指導者を全国で養成。指導者を紹介。 ▼安全な自然体験活動“事故ゼロ”をめざした普及啓発 楽しく、安全な自然体験活動を広く普及するため、全国各地で安全講習会、リスクマネジャー(安全管理担当者)の養成講座、安全アセスメントなどを行っています。 ※CONEは、SAFETY OUTDOORキャンペーン(httpss://www.safetyoutdoor.net/)に参加。 ▼自然体験に関する各種事業 指導者養成、自然体験学習、リスクマネジメント、環境教育など様々な分野で調査研究、イベント、企業研修などを行っています。 火之国屋(ひのくにや)資格取得団体RAC NPO法人 川に学ぶ体験活動協議会(RAC、ラック) River Activities Council 地域の振興には健全な流域の発展が不可欠であるという認識に立ち、これを構成する流域の歴史・風土・自然・生活・文化等をとおして、地球環境の根幹ともいえる水循環を担う「川」を理解する「川に学ぶ」という理念のもと、川及び水辺での継続的な体験活動とそれを支える「川の指導者」を育成する他、この活動の普遍化に向けて産学官民の連携のもと様々な分野や地域を越えた交流や支援を行い、同時に円滑な活動を推進するために必要な調査研究や普及啓発を図り、もって良好な河川・水環境の保全及び創出に寄与することを目的とする。 上記定款の目的に賛同する全国各地の市民団体や各種組織や有志により、先に制定された川に学ぶ理念を柱として指導者養成や各種普及活動等を全国各地で展開しています。 |
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| 営業時間 | 8:00~17:00 |
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| 定休日 | 特に定休日は設けておりませんが予約がない場合は休み。 |
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