石垣島から日帰りアクセス可能!小浜島を満喫できるアクティビティツアー3選!
八重山諸島は、東京から2,000km、沖縄本島から400km離れている日本最南西端の島々です。他のブロガーさんにも取り上げられている「石垣島」や「竹富島」に並んで注目されている「小浜島」。小浜島は八重山諸島のほぼ中央部に位置していて、NHKの朝ドラ「ちゅらさん」の舞台として全国的に有名になりましたよね。なんとも昔ながらの沖縄らしい光景と南国らしいリゾートが同居する小浜島について調べてみました。

アクティビティに興味津々!一般のブロガーが”今体験したい”アクティビティ・レジャー・文化体験についての記事を毎日更新「ACTIVITY JAPAN BLOG」
八重山諸島は、東京から2,000km、沖縄本島から400km離れている日本最南西端の島々です。他のブロガーさんにも取り上げられている「石垣島」や「竹富島」に並んで注目されている「小浜島」。小浜島は八重山諸島のほぼ中央部に位置していて、NHKの朝ドラ「ちゅらさん」の舞台として全国的に有名になりましたよね。なんとも昔ながらの沖縄らしい光景と南国らしいリゾートが同居する小浜島について調べてみました。
クリスマスは、やはりカップルにとって欠かせない大切な日。思い出記念日として良い日にしたいなら「ロマンチックなデートがしたい」と願うことでしょう。特に結婚を意識したカップルさんたちなら、サプライズをしたり観覧車に乗ったりなど、やりたいことは山ほどありますよね。そこでActivity Japanから強く推薦したいプランは、この『ヘリコプター遊覧ツアー』です!!
冬の富士山を見ながら楽しむアウトドアアクティビティとして今回注目した種目は『SUP(スタンドアップパドルボード)』です。一時のブームを超えて今では大人気アクティビティの仲間入りを果たした『SUP(スタンドアップパドルボード)』ではありますが、まずはこのスポーツそのものをご存じない方に向けて初心者に必要な基礎知識をご紹介しておきます。
山中湖は年間を通して楽しめる場所ですが冬にはかなり厳しい寒さになるので観光も夏と冬では様変わりします。夏は湖でサップボードやカヌーを楽しんだり青木ヶ原樹海をガイドツアーしたりパワースポットを巡るトレッキングなどだくさんのコースの中からトレッキングができます。でも冬は山に入ることがかなり上級者でないと困難になることからそういったアクティビティはできなくなります。代わりに7-8月は禁漁のワカサギ釣りができるようになり夜を彩るイルミネーションやアイスキャンドルフェスティバルといったこのシーズンにしか見れない鮮やかなイベントがあります。厳冬期にはダイヤモンド富士も見ることが出来ますよ!染め物や陶芸やガラス細工等の室内でおこなう工芸体験も老若男女問わず人気があるプランだと思います。
セグウェイは2000年頃に米国で登場し、注目を集めつつ全世界に普及していきました。セグウェイという名称はSEGWAY Inc.の登録商標で、セグウェイはパーソナルモビリティの一種です。セグウェイの魅力はなんと言ってもその操作性の高さ。特別な技能は必要なく、日常的に歩いてる人であれば自分の思うように動かすことができます。最近では、空港をはじめとする大型施設の警備員などが巡回用の乗り物として使用することもよく見かけるようになりました。並行に配置された1対の車輪の間に乗り、重心の移動のみで発進(前進)・停止・方向転換などの操作ができます。マイクロコンピュータや多数のセンサーなどにより姿勢を制御しており、バランスを保ちながら運転者の体重移動を操作に反映させます。最高速度は時速20キロメートル程度。左右のタイヤは独立して制御されているため、回転半径の小さい方向転換が可能です。また、電動エネルギー駆動のため、環境面でも注目されている乗り物です。
大空を羽ばたく鳥を見て、誰しもが一度は「空を自由に飛んでみたい」と思ったことがあるでしょう。しかし、人間は翼をもたないので、その身だけで空を散歩することはできません。しかし、NASAが開発した『パラグライダー』の原型によって、人が空へ舞うことを可能にしました。そして1978年頃、フランスで山の斜面からスクエアーパラシュートが使われたことがキッカケとなり、スポーツとしてのパラグライダーの歴史が始まりました。
ダイビングスポットと聞くと真っ先に沖縄を思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、そんな沖縄よりも海の透明度が高い!本当は秘密にしておきたい!とダイバーの間でも有名なスポットが柏島です。柏島は高知県大月町にあり、四国の西南端に位置し周囲4kmほどの小さな島です。そんな柏島の海はエメラルドグリーンの海に囲まれた楽園と呼ばれていて、その透明度は「海上のボートが宙に浮いて見える」とSNSでも話題になっているほどです。
農業体験に興味を持つ人は近年増えているようで、私のように子供の食育のためにと思う人や、家庭菜園が好きでプロの技を見てみたい人や、脱サラして農家になりたいが実際どれくらい大変なのかしりたいという人も。そんな方達に東京近郊からアクセス良好な場所でできる収穫体験ツアーをご紹介させていただきます。
乗馬は他のスポーツと違い、老若男女の幅広い世代でも楽しめます。何故なら、体験するために必要な運動神経のハードルが低いからです。2012年に開催された世界的スポーツイベントでは、当時71歳の選手が出場して話題となりました。小さなお子さまからお年寄りの方まで参加できるため、世代を超えたコミュニケーションが取れます。また、趣味としての乗馬は非常に有益なことが多くて魅力的です。例えば、人より大きな動物を操作する経験によって自信がついたり、乗馬によってリハビリ効果やバランス感覚を養ったりと、日常生活に様々な効果をもたらしてくれます。
水の上で行うので地面と違ってゆらゆら揺れることにより、自然とインナーマッスルを鍛えることができます。また、水の音や流れを感じることでリラックス&リフレッシュ効果もあります。プールでもレッスンが開催されていますが、大自然の中で行えば気持ちの良さは桁違いですよね。それが沖縄・石垣島だったらもう最高なのでこのプランを紹介します。
ご紹介するプランは、まず横浜ピア像の鼻からクルージングからはじまります。船でキリンビール工場へと往復する間はガイドさんが付きなので横浜のこともいろいろ知れそうです。赤レンガ倉庫や横浜ランドマークタワーはもちろん、小型船だからこそ行ける米軍基地に接近し、珍しい軍艦を見られるそうですよ。ビール工場のテーマは「キリンビールの美味しさの秘密」。こちらもガイド付きでビールの製造工程を見学できます。
パラグライダーと同様に”空を飛ぶこと”を目的としたスカイスポーツの一種『ハンググライダー(ハングライダーと呼ぶこともあり)』。一般的な知名度的にはパラグライダーにやや押され気味ではあるものの世界的に見ると競技人口も少なくなく、「FAI World Hang Gliding Championships」や「FAI European Hang Gliding Championship」をはじめとした数々の世界大会も開催され多くの人に親しまれる人気種目です。
『脱出ゲーム』とはアドベンチャーゲームの一種で、室内や建物などの閉鎖された環境に閉じ込められた状況から、様々なヒントを頼りに謎を解いて脱出するゲ―ムです。脱出が目的のアドベンチャーゲーム自体は、1980年代からビデオゲームで存在していました。さらに、脱出が実体験できる施設も同様に古くから存在しています。遊園地のお化け屋敷や、ヨーロッパの迷路園などが代表的です。しかし、近年流行した『脱出ゲーム』は、「ただ脱出するだけ」ではありません。脱出に必要な “謎解き” の要素が加えられ、リアルな体験型謎解きゲームへと進化しました。この新感覚な遊び方が多くのメディアで紹介され広く話題となり、謎を解いて脱出を図るアトラクションやイベントが開催され続けています。そのため今だに人気は衰えることなく、たくさんのファンを獲得しています。
スノードームとは、ビンのような透明の容器の中にオブジェやミニチュアの街などがあって、逆さまにすると中に入っている小さなビーズやラメ、スパンコールやパウダーが雪のように舞うオブジェです。最初は文鎮の役割だったという説がありますが、今ではインテリアや部屋の飾りとして幅広く浸透しています。疲れているときにぼんやりと眺めていたら癒し効果がありそうです。
日本国内はもちろんのこと世界中で多くの人に楽しまれているスカイスポーツの王様『パラグライダー(paraglider)』。横長長方形のパラシュートを背中に背負って、風と空気抵抗を利用した浮力で大空を飛ぶ一般的にも広く知られるアクティビティ種目です。同じく空を飛ぶスカイスポーツに『ハンググライダー(hang glider)』という種目もありますがその特徴などの説明はまた今度の機会にでも調査報告しますね。山の斜面や広大な平野などで開催されるパラグライダー体験は、ライセンスを持った本格的な方から週末レジャーや趣味として楽しまれる方向けの初心者スクールまで幅広いシーンで利用可能です。また、インストラクタースタッフの操縦による二人乗り飛行で初回から大空を飛ぶことができる「タンデムフライト体験」は、安全且つ手っ取り早くパラグライダーの魅力感じれることから人気コースとなっているようです。
「ロッククライミング」というワードは耳にしたことあるでしょうか?このページを見ている多くの方はクライミングに興味を持っている方が多いと思うのですが、「ロッククライミング」は直訳で「岩登り」まさにその通りなんですが、「フリークライミング」も「ボルダリング」も同じロッククライミングの一種なんですね。
せっかくの沖縄旅行なら「海へ潜るマリンスポーツにチャレンジしたい」と思うことは自然の発想です。非常に透明度の高い沖縄の海を見てしまったら、潜らずにはいられないでしょう。しかし、10月~11月以降の水温でダイビングやシュノーケリングを楽しむためには、ある程度の経験値が必要不可欠です。マリンスポーツ未経験の方は、安全性を考慮して、今まであきらめていませんでしたか?実は、11月でも海へ潜って楽しめるアクティビティが他にもあるのです!しかも、顔も髪も濡れないまま、海中散歩が堪能できちゃいます。そんな魔法のような新感覚のウォーターアクティビティ『シーウォーク』についてご説明いたします。
夏休みに行くことの叶わなかった沖縄旅行を取り返すべく、我が家として初めての「冬の沖縄旅行」を検討中なのです。もちろん、夏ほどの暖かさはないものの冬場でも20℃ほどまで気温があがる沖縄ではオールシーズンに渡りマリンアクティビティツアーが開催されているし、トップシーズンに比べると旅行ツアー代金も格安だし、恐らく街の混雑も緩和されているし狙い目なのかも。相変わらず海外の方は多いようですが。しかも、先日首里城全焼という悲惨すぎるニュースを見たばかりなので、毎年沖縄を訪れ楽しませてもらっている我々が少しでもお金を落として観光に貢献したいという名目もあるのでなおさらです。逆に我々が思いっきり沖縄を楽しむことがせめてもの励ましになればと思います。そんなわけで、アクティビティジャパンで人気アウトドアアクティビティを今一度チェックして万全の体制で楽しんでこようと考えています!
福島県耶麻郡北塩原村にある『桧原湖』は、磐梯朝日国立公園に属している湖です。磐梯山の噴火により山体が崩壊して出来た湖沼で、火山性の堰止湖としては日本で最大と言われています。噴火は数多くの湖沼が作り、美しい五色沼を生み出しました。なかでも裏磐梯最大を誇る湖が、この『桧原湖』です。美しい島々が湖上に浮かび、四季折々に最高の景色が広がります。春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色。いつも異なる表情を見せる『桧原湖』は、湖畔の道路をドライブするだけでも十分に楽しめる観光スポットとなっています。
護摩行って聞いても普通の人はなんのこっちゃ?って感じですよね。勿論、僕も同じですw 今回ご紹介する修行が護摩行体験なものでグーグル先生を駆使してその基礎知識を調べてみました。護摩行とは密教で用いられる火を使った修行のこと。そもそもはサンスクリット語で生贄(いけにえ)やお供え物を意味する「ホーマ」を日本語にしたものとされその起源は古代インドのバラモン教に由来すると言われています。
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