シーカヤックの体験プランの一覧

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全国のカヌー・カヤック体験・ツアーをエリア別に紹介。沖縄・宮古島では幻の島カヤック上陸ツアーが人気。鹿児島・奄美大島のマングローブカヌー体験は子供連れの家族におすすめ。山梨・富士五湖エリアや滋賀 琵琶湖での湖上カヤック体験はカップルのデートに。東京 スカイツリーのお膝元・都市型カヌー体験も人気。

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シーカヤック
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カヌー・カヤックのよくある質問

  • Qカヌーとカヤックの違いとは?
    A「カヌー」とは、パドルを使って水をかき前進する小船の総称のことを言います。カヌーを大きく分けると「カナディアンカヌー」と「カヤック」の2種類に分類され、カヤックはカヌーの一種ということになります。「カナディアンカヌー」と「カヤック」を分類する決め手はパドルにあり、使用するパドルのブレード(水掻き)の種類によって、カヌー/カヤックの呼び名が分かれることとなります。
  • Qカヌーの種類と特徴について
    A日本で一般的にカヌーと呼ばれているものが「カナディアンカヌー」にあたり、パドルが片側だけの「シングルブレード」を使用します。もともと北米先住民族(ネイティブ・アメリカン)が移動や荷物運搬に使っていたとされるので、船体は開放的な「オープンデッキ」で、複数人が乗船できるのが特長です。下半身を固定されないので身動きが取りやすく、スピードよりも船体の安定性が重視されています。波のない穏やかな川や湖で、のんびり景色を満喫したいという方や、子供や犬と一緒に楽しめるアクティビティとして人気です。
  • Qカヤックの種類と特徴について
    Aカヌーの一種であるカヤックは、パドルが両側についた「ダブルブレード」を使用して左右均等に漕いで進んでいく為、初心者でもコントロールしやすいのが特長です。もともとエスキモーが狩猟のために海で使っていたとされるので、船体は座席以外が甲板で覆われている「クローズドデッキ」で、水が入りにくく簡単には沈没しないという利点があります。海で楽しむ「シーカヤック」、川で楽しむ「リバーカヤック」、釣りを目的とした「カヤックフィッシング」、透明な船体で水中を観察できる「クリアカヤック」など、使用するフィールドや遊び方によって更に多くの種類に分けられます。
  • Qカヌー・カヤックに適した季節ごとの服装や人気のエリアは?
    Aカヌーやカヤックに乗り降りするときやパドリング中に少なからず濡れることが想定されるので、ウェアは乾きやすく保温性のある化学繊維素材のものがおすすめ。夏は水着で体験できるツアーもありますが、ラッシュガードや帽子・サングラスなどで日焼け対策は万全に臨みましょう。秋以降はウィンドブレーカーなど体温調節がしやすく、動きやすい重ね着が良いでしょう。靴は濡れても良い、かかとが固定できるマリンシューズやスポーツサンダル、レインブーツなどがおすすめです。美しい海やマングローブを楽しめる沖縄から、静かな湖で大自然を満喫できる北海道まで、開催場所を選んで年間通してカヌー・カヤックを楽しみましょう。
  • Qカヌー・カヤックは子供も参加できますか?
    Aはい、子供でも参加できます。1歳から5・6歳の幼児や小学生だけでなく、ツアーにより0歳の赤ちゃんも参加できるものもありますので、カヌー・カヤックは親子や家族で楽しめます。カヌー・カヤックツアーに参加できる年齢はショップにより異なります。気になるツアーがあれば、予約時にショップに直接ご確認ください。
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