- 5歳~75歳
- 1~2時間
- 10:00 / 13:00 / 18:00
阿部道場では日本の伝統芸能の「殺陣」を安全かつ楽しくお伝え致しますので、どなたでも一日で侍気分を味わえます! 殺陣は字は怖いイメージもありますが、元々歌舞伎から来ているもので、とても見栄えよく華やかなものです。武術のように本当に技をかけたりしませんし、お互い演技をしながら作っていきます。 斬る役と斬られ役になって、本当に戦っているように見せる技術がございますので、まるで時代劇の主役になった気分を味わえます!今や俳優だけではなく、どなたでも体験出来るものとなっております。是非私達とご一緒に、侍になりましょう!!!
日本とサムライが大好きなドイツから観光に来ていた友人に楽しんでもらって良い思い出を…と思いお伺いしましたが、先生も温かくフレンドリーに接して下さり、とても丁寧に教えて頂き良かったです。 安全に切り合うための間合いや太刀筋、刀裁きを教えて頂きながらやるので、チャンバラ好きな子どもには、ぜひ体験してもらって安全にチャンバラごっこで遊んでほしいなぁ…とも思いました。 もちろん、ドイツの友人は大喜びで、日本が好きなあまりに浴衣や足袋や刀まで持っていたり、時代劇も観ているので、教えて頂いても吸収が早く、先生が「ふつうは初心者にはここまでやらないんですが…」と、いろいろな殺陣をやらせてくださり、本当にサービス精神の旺盛な有難く、とっても楽しい体験をさせて頂きました。 本当にとっても優しく語りかけて下さり、教えて下さるのですが、ひとたび演技に入ると眼光も変わり、刀が空気を切る音が素晴らしかったです。 本日は、本当にありがとうございました。
- 20歳~100歳
- 3~4時間
近代日本酒の聖地を訪ねて 1904年。その歩みは、この赤煉瓦の学び舎(酒蔵)から始まった。 近代日本酒の礎を築いた歴史的建造物。 ここはただの醸造所ではなく、 日本酒の未来を切り拓いた「革命の聖地」である。 「飛栄」と「白狐」が紡ぐ物語 東京都北区の魂を、私たちの誇りである二つの銘柄「飛栄」と「白狐」に託して。 この希少なプレミアム日本酒は、「日本資本主義の父」渋沢栄一翁へ捧げるオマージュです。 栄一翁の生誕地の米、そして歴史息づく飛鳥山の酵母。 その一滴一滴に、日本の伝統とこの土地ならではの「テロワール」が宿っています。 洗練を極めた美食のペアリング 唎酒師がナビゲートする、五つの個性豊かな日本酒の探求。 午後のハイライトを飾るのは、計算し尽くされたランチとのペアリング体験です。 「飛栄」と「白狐」の深みを最大限に高めるため、一皿ごとに厳選された季節の旬。 酒造りの伝統、受け継がれる職人技、そして至高の調和を、五感でお楽しみください。 昼食後の過ごし方 3つのプランからお選びいただけます。 1. 三社巡り 2.赤羽せんべろ体験 3.旧古河庭園の散策
- 20歳~99歳
- 3~4時間
- 09:00
待ちに待った桜の季節、今年は誰とお花見を楽しみますか? ***** 王子は江戸時代から続く桜の名所として知られています。渋沢栄一氏が晩年を過ごした飛鳥山は、徳川8代将軍吉宗が庶民の楽しみのために植えた桜の名所です。また、皆様に夜桜を鑑賞していただく音無親水公園は、古くから桜や紅葉など季節ごとに違った絶景を見ることのできる行楽の地として親しまれてきました。 まず最初に、北とぴあ17階の展望室からピンクに染まる飛鳥山を眺めましょう! 次に、江戸情緒が残る静かな音無川河畔を散策しながら東京10社の一つに数えられる由緒ある王子神社へ。参拝を終えたら、通常非公開の「赤煉瓦酒造工場(旧醸造試験所)」を訪問します。 ここは、日本の酒造りの近代化と産業発展に貢献してきた日本酒の聖地で、現在、広島県に場所を移した全国新酒鑑評会も開催されていました。当時、ここで学んだ最新技術を地元の酒蔵に持ち帰った杜氏にとっては、ここは第二の故郷でもあるのです。利酒師の詳しい解説を聞きながら、120年を経た美しい歴史的建造物の内部構造や当時使用されていた道具を見学します。 飛鳥山のレストランの唎酒ランチでは、利酒師の資格を持つガイドが様々な日本酒をご紹介し、その魅力を伝えます。渋沢栄一氏が晩年を過ごした飛鳥山の桜の酵母で醸した数量限定の大吟醸酒「飛栄」、貴醸酒「白狐」もご賞味いただけます。あなたのお気に入りの一杯が見つかるかも!? ※席数には限りがありますのでご予約はお早めに! ※桜の生育状況の予測は困難ですが、48時間前までは日にち変更(空きがあれば)またはキャンセルを受け付けますのでご安心ください。 ※お飲み物のご希望(アルコールまたはソフトドリンク)はオプションでお選びください。
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