大阪・万博記念公園|EXPO’70パビリオン 入館チケット
- 展覧会・博覧会
- 予約可能数:1 ~ 20
- 1970年大阪万博の出展施設・鉄鋼館を改修した記念館で、約80品目・3,000点以上の貴重な万博資料を常設展示
- 当時の熱気と記録をじっくり体感できます。 2023年開館の別館では、太陽の塔頂部に設置されていた初代「黄金の顔」を実物展示
- 映像で当時を体感できるゾーンも新設され、さらに充実した内容になりました
- 野外芝生広場(中庭)には大屋根の1/100模型やEXPO'70モニュメントが並び、フォトスポットとして人気です。
- KKdayで日程自由なチケット事前購入して、ご都合に合わせて柔軟にご来館いただけます
プランの説明
【見る・遊ぶ・学ぶコンテンツ満載の万博記念公園】-EXPO'70パビリオン-
万博記念公園の東エリアに位置するEXPO'70パビリオンは、1970年日本万国博覧会(大阪万博)の出展施設であった鉄鋼館を活用し、同博覧会の記念館として2010年にオープンしました。2023年には別館が増設され、展示内容がさらに拡充されています。
本館の常設展示室は1・2階合わせて約2,000平方メートル。「EXPO'70への歩み」から「今も生き続ける万国博」まで15のテーマで構成され、約3,000点の万博資料を通じて、あの時代の熱狂と記録を丁寧に辿ることができます。かつて「建物自体が楽器」をテーマに設計されたスペースシアター(ガラス越しの観覧)は、当時の最先端音響システムを今に伝える空間として見ごたえがあります。
別館では、太陽の塔の頂部に設置されていた初代「黄金の顔」の実物展示が公開されており、映像を通じて万博当時の雰囲気を体感できるゾーンも設けられています。別館へは本館の見学ルートからのみ入場できます。中庭の野外芝生広場には、お祭り広場から太陽の広場にかけて架けられていた大屋根の1/100模型やEXPO'70モニュメントなど、屋外フォトスポットが点在しています。
料金について
基本料金
- 大人1人
500円
このプランの詳細情報
基本情報
注意事項
-入場・チケットに関するご案内-
- 本チケットはEXPO'70パビリオン常設展の観覧料です。入館には別途、自然文化園・日本庭園共通入園料が必要です。現地にてお支払いください。
- 高校生以上は大人料金のチケットをご購入ください。中学生以下は保護者同伴に限り入館無料です(チケットの購入は不要)。
- 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴が必要です。
- 特別展・企画展の実施時は、別途料金が必要となる場合があります。
- 各種障がい者手帳・療育手帳・特定医療費受給者証等をお持ちの方とその付添者1名は入館無料となります。窓口にてご提示ください。
- ひとり親家庭の世帯員の方で、都道府県知事等が発行した証書をお持ちの場合も入館無料となります。窓口にてご提示ください。
-館内ルールと注意事項-
- 館内は禁煙です。飲食もご遠慮ください。
- 展示映像の撮影はご遠慮ください。写真撮影は可能ですが、一部の展示物を除きフラッシュの使用はご遠慮ください。
- 別館2階からの撮影は落下防止のためご遠慮ください。
- スパイクなど床を傷つける履き物はご遠慮ください。
- 催し物等による混雑時は、入場を制限する場合があります。
- 都合により展示内容が予告なく変更になる場合があります。
-営業案内-
- 営業時間は時期により変動する場合があります。一部設備・展示・サービスが休止となる場合がございます。出発前に公式サイトの最新情報をご確認ください。
- 気象警報に伴い自然文化園が休園となった場合は、パビリオンも休館となります。
- EXPO’70パビリオンは自然文化園内に有り、入館には自然文化園・日本庭園共通入園料が別途必要です。チケットには含まれていません。現地でのお支払いをご用意ください。
- 特別展等実施の時は、別途料金が必要となる場合があります。
- 中学生以下入館料無料です。
- 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴をお願いしていますのでご協力よろしくお願いします。
- 気象警報に伴い、自然文化園が休園となった場合は休館となります。
- 都合により展示内容が予告なしに変更になる場合があります。
基本情報
予約可能数
1 ~ 20注意事項
購入/予約前の確認事項
-入場・チケットに関するご案内-
- 本チケットはEXPO'70パビリオン常設展の観覧料です。入館には別途、自然文化園・日本庭園共通入園料が必要です。現地にてお支払いください。
- 高校生以上は大人料金のチケットをご購入ください。中学生以下は保護者同伴に限り入館無料です(チケットの購入は不要)。
- 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴が必要です。
- 特別展・企画展の実施時は、別途料金が必要となる場合があります。
- 各種障がい者手帳・療育手帳・特定医療費受給者証等をお持ちの方とその付添者1名は入館無料となります。窓口にてご提示ください。
- ひとり親家庭の世帯員の方で、都道府県知事等が発行した証書をお持ちの場合も入館無料となります。窓口にてご提示ください。
-館内ルールと注意事項-
- 館内は禁煙です。飲食もご遠慮ください。
- 展示映像の撮影はご遠慮ください。写真撮影は可能ですが、一部の展示物を除きフラッシュの使用はご遠慮ください。
- 別館2階からの撮影は落下防止のためご遠慮ください。
- スパイクなど床を傷つける履き物はご遠慮ください。
- 催し物等による混雑時は、入場を制限する場合があります。
- 都合により展示内容が予告なく変更になる場合があります。
-営業案内-
- 営業時間は時期により変動する場合があります。一部設備・展示・サービスが休止となる場合がございます。出発前に公式サイトの最新情報をご確認ください。
- 気象警報に伴い自然文化園が休園となった場合は、パビリオンも休館となります。
コース参加にあたってのご注意
- EXPO’70パビリオンは自然文化園内に有り、入館には自然文化園・日本庭園共通入園料が別途必要です。チケットには含まれていません。現地でのお支払いをご用意ください。
- 特別展等実施の時は、別途料金が必要となる場合があります。
- 中学生以下入館料無料です。
- 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴をお願いしていますのでご協力よろしくお願いします。
- 気象警報に伴い、自然文化園が休園となった場合は休館となります。
- 都合により展示内容が予告なしに変更になる場合があります。
アクセス・マップ
場所: EXPO’70 パビリオン
集合場所
〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1−1
アクセス方法
営業時間:開館時間 9:30~17:00(入館時間は閉館の30分前まで) 定休日:毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は直後の平日) / 年末年始 ※4月1日~5月2日まで、10月、11月は無休 電車でお越しの方 大阪モノレール「公園東口駅」下車徒歩約12分 「万博記念公園駅」下車徒歩約5分 車でお越しの方 万博公園「日本庭園前駐車場」徒歩約10分 「東駐車場」徒歩約12分 「中央駐車場」徒歩約15分
体験場所
場所: EXPO’70 パビリオン
集合場所
1-1 Senribanpakukoen, Suita, Osaka 565-0826
みんなの体験談
4.3
/5.0(12件)- 投稿日:2025/06/09
2.0
1人旅当日予約ができない
アプリおよびサイトに予約に空きがあるとでているにも関わらず申し込むと枠がありませんと幾度となくでました。不具合ではないですか? - 投稿日:2025/08/14
1.0
1人旅チケットを購入したとき、公園が水曜日は休園であるというリマインダーがありませんでした。
水曜日の休園日でも予約可能です。90日間は利用可能ですが、都合がつく時に予約する必要があります。この写真は鉄門の外からしか撮れません。