- 0歳~99歳
- 4~5時間
- 09:30
【初級レベル】4ーRideの冬の大人気ツアーです。冬の八甲田に出現する「スノーモンスター」に会いに行こう。ロープウェーからはスノーモンスターを眼下に眺め、山頂公園駅からはスノーシューに履き替え、間近にスノーモンスターをお楽しみください。(ロープウェー往復搭乗券、ウェア類、機材、保険料、ガイド料含む) また、天候不良等にともなう八甲田ロープウェーが運休の場合、代替ツアーである「手ぶらで」八甲田豪雪スノーシューツアーを催行します。(ウェア類、機材、保険料、ガイド料含む)代替ツアーもご予約者全員にご参加いただく形式となります。 どちらのツアーも悪天候時は、わずか数メートル先も見えない極寒のホワイトアウトを体験することができます。 普段は絶対に体験することができない貴重な経験になるのではないでしょうか。ただし、視界が非常に悪くなるため、ガイドを視認できる範囲で行動してください。 ※RW待ち時間:150分以上お待ちいただく場合もございます。 ※ツアー終了/解散後は、各自で山麓駅まで移動となります。 4-Ride webサイト https://4ride-as.com/
- 13歳~99歳
- 当日6時間以上
- 08:30
八甲田山雪中行軍遭難事故の歴史を学び、必要な装備を身に着け経験豊富なスノーシューガイドと雪中行軍の歩みをスノーシューで雪山を歩くことで体験し、八甲田の冬の厳しさとともにある美しさ、そして冬山を安全に楽しむ方法を学びましょう。青森駅発着の少人数ツアーです。 このツアーはJR東日本の重点共創エリア設定による「好日山荘」と当社4-Rideとの連携により開発しました。 本年はモニターツアーとして試験実施します。 1902年、明治35年1月に日本陸軍の隊員がロシアとの戦争に備えた予行演習として、青森市内から八甲田の田代新湯に向かう行軍の演習途中で、悪天候により遭難し200名近くの死者が発生しました。いわゆる「八甲田山雪中行軍遭難事故」です。この事故は近代の登山史における世界最大の山岳遭難事故とされています。その原因の一つとして、隊員の装備が冬山の登山として十分なものではなかったことがあげられています。 事故を起こさないよう、現在では、冬山登山を行うに当たっては寒さ対策や雪山特有の技術、そして雪崩対策に関する知識が不可欠なものとして認識されており、必要な装備を整えることがまず必要なこととされています。事故の資料館に行き当時のことを学んだうえで、必要な装備を身に着け経験豊富なスノーシューガイドと雪中行軍の歩みをスノーシューで雪山を歩くことで体験し、八甲田の冬の厳しさとともにある美しさ、そして冬山を安全に楽しむ方法を学びましょう。 移動は、日本で公営バスの歴史が都営バスについで古い青森市営バスに乗って八甲田山雪中行軍遭難資料館まで向かいます。バス運行当初は青森歩兵第五連隊付近までの路線が運行されていたものです。資料館からは公共交通機関がないことから、雪中行軍遭難記念像の麓までタクシーで移動し、スノーシュー体験が終了後タクシーで酸ヶ湯温泉まで向かいます。酸ヶ湯温泉からはJRバスに乗り青森駅へ戻ります。東北新幹線が盛岡まで開業した1982年をきっかけにバスが通年運行を行い冬季も移動をすることができることとなった路線です。
- 13歳~100歳
- 3~4時間
- 09:00
青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つである、八甲田山で樹氷を見ながらスノーシューができるツアーです。 八甲田山ロープウェーで山頂まで上がって、ゆっくりと景色をたのしみながら下って歩いてくるコースです。 ロープウェー駅からの壮大な景色を、ガイドがゆっくりたっぷりとご案内します。 所要時間:約4.5時間 歩行時間:約3時間 ※途中休憩したり、ロープウェーの待ち時間などがございます。
プロのガイドさんと一緒に冬の八甲田山を歩けるツアーです!急斜面を下りながら樹氷を間近で見ることができます!白銀の世界の中で絶景を見下ろしながら、"生きている"感覚を味わうことができます!青森の冬は確かに険しく厳しいです、そんな中で少しの勇気とワクワクを持って大自然の中に飛び込んでみましょう!大きな余韻と達成感があなたの胸に残り続けるでしょう!
- 13歳~99歳
- 当日6時間以上
- 08:30
八甲田山雪中行軍遭難事故の歴史を学び、必要な装備を身に着け経験豊富なスノーシューガイドと雪中行軍の歩みをスノーシューで雪山を歩くことで体験し、八甲田の冬の厳しさとともにある美しさ、そして冬山を安全に楽しむ方法を学びましょう。青森駅発着の少人数ツアーです。 このツアーはJR東日本の重点共創エリア設定による「好日山荘」と当社4-Rideとの連携により開発しました。本年は試験実施します。 1902年、明治35年1月に日本陸軍の隊員がロシアとの戦争に備えた予行演習として、青森市内から八甲田の田代新湯に向かう行軍の演習途中で、悪天候により遭難し200名近くの死者が発生しました。いわゆる「八甲田山雪中行軍遭難事故」です。この事故は近代の登山史における世界最大の山岳遭難事故とされています。その原因の一つとして、隊員の装備が冬山の登山として十分なものではなかったことがあげられています。 事故を起こさないよう、現在では、冬山登山を行うに当たっては寒さ対策や雪山特有の技術、そして雪崩対策に関する知識が不可欠なものとして認識されており、必要な装備を整えることがまず必要なこととされています。事故の資料館に行き当時のことを学んだうえで、必要な装備を身に着け経験豊富なスノーシューガイドと雪中行軍の歩みをスノーシューで雪山を歩くことで体験し、八甲田の冬の厳しさとともにある美しさ、そして冬山を安全に楽しむ方法を学びましょう。 移動は、日本で公営バスの歴史が都営バスについで古い青森市営バスに乗って八甲田山雪中行軍遭難資料館まで向かいます。バス運行当初は青森歩兵第五連隊付近までの路線が運行されていたものです。資料館からは公共交通機関がないことから、雪中行軍遭難記念像の麓までタクシーで移動し、スノーシュー体験が終了後タクシーで酸ヶ湯温泉まで向かいます。酸ヶ湯温泉からはJRバスに乗り青森駅へ戻ります。東北新幹線が盛岡まで開業した1982年をきっかけにバスが通年運行を行い冬季も移動をすることができることとなった路線です。
- 7歳~100歳
- 1~2時間
- 10:00 / 13:30
奥入瀬渓流をスノーシューで歩くツアーです。 アップダウンのないコースは、はじめての方でも気軽にスノーシューを楽しむことができます。
- 7歳~100歳
- 3~4時間 /4~5時間
- 10:00
青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つである、八甲田山系・蔦沼周辺でスノーシューができるツアーです。
当日、悪天候だったため、樹氷を見ることができなかったのです。 しかし、翌日の午前には晴れたのでロープウェイが動いていたので 樹氷が見れました。 それ以外、ガイド(田向さん)の方から案内して頂いたルートもほぼ貸し切りのような環境だったので素敵でした。 おかげさまで楽しかったです。また機会があったら遊びに行きたいと思います。 *アップロード可能な写真のサイズが2MB以下であるため、 省略します。最近2MB以下の写真はなかなかないのではないでしょうか。
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