| 許認可届出先 | 東京都 |
|---|---|
| 加入保険の情報 | 管理下傷害保険・賠償責任保険 |
| 所持ライセンス・資格名 | インストラクター・船舶1級・潜水士 |
| 加盟団体・協会 | PADI |
| 在籍スタッフ数 | 4人 |
| インストラクター数 | 3人 |
| 安全面に対するアピールポイント | Tiara(ティアラ)が大切にしている安全は、 「注意しなければならないもの」ではなく、 意識しなくても自然に保たれる状態です。 初めてのダイビングや、久しぶりの復帰では、 「周りについていけるか」「迷惑をかけないか」 といった不安を感じる方が少なくありません。 Tiaraでは、そうした気持ちを前提に、無理のない進行を行っています。 Tiaraは、2026年も PADIより正式にアクティブ・ダイブセンターとして認可を受けている PADI正規登録店です。 講習内容・スタッフ体制・安全管理が、継続的に基準を満たしていなければ このステータスは維持できません。 ただし、Tiaraが重視しているのは 資格や肩書きではなく、一人ひとりの状態を把握できる環境です。 そのため、講習・ファンダイビングともに **少人数制(5名程度)**を基本としています。 ダイビングの安全は、水中だけで決まるものではありません。 実際には、準備・説明・移動・水面休息中など、 水に入る前後の時間に多くの判断が行われています。 人数が増えるほど、 体調の変化や緊張、器材の違和感、理解度の差といった 小さなサインは見えにくくなります。 Tiaraでは少人数制にすることで、 問題が起きてから対応するのではなく、 起きる前に進行や内容を調整することを重視しています。 結果として、焦る場面が減り、落ち着いて楽しめる時間が増えます。 講習・ファンダイビングを担当するのは、 常にPADIアクティブステータスを保持しているインストラクターのみ。 技術や経験だけでなく、 「今日は少し緊張していそう」「ここはゆっくり進めた方がいい」 といった変化にも目を配れる体制です。 また、万が一に備え、 賠償責任保険・管理下傷害保険など各種保険にも加入しています。 ただし、Tiaraが誇りとしているのは保険の有無ではなく、 創業以来、事故ゼロを継続しているという事実です。 この実績は、 無理な日程を組まないこと、 人数を増やしすぎないこと、 不安を正直に伝えられる雰囲気を大切にすること、 そうした日々の積み重ねによって支えられています。 Tiaraから発行されるCカード(ライセンスカード)は PADIゴールドカード。 これは、講習の質と安全管理が長期的に評価されている 限られた店舗のみが発行できるカードです。 Tiaraでは、 「怖くなかった」ことよりも、 「落ち着いて楽しかった」「また潜りたいと思えた」 という感覚が残ることを、安全の基準としています。 |
| 営業時間 | 12:00~20:00 |
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| 定休日 | 水曜日 |
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