【6/2(土)横浜開港祭2018】船の上から優雅にビームスペクタクルinハーバー!花火大会観覧クルージングプランをご紹介!

【6/2(土)横浜開港祭2018】船の上から優雅にビームスペクタクルinハーバー!花火大会観覧クルージングプランをご紹介!

横浜開港祭2018
花火観覧クルージング

2018年も横浜みなとみらいエリア初夏の風物詩「横浜開港祭」の季節がやってきました!1981年に「第1回横浜国際デープレ横浜どんたく」としてスタートしたこのイベントは1995年から「横浜開港祭」とその名を変えたこのイベントは今年で37回目の開催。”市民が創る 世界に誇る港の誕生祭”と題された横浜内外問わず多くの人たちが集まる大人気イベントです◎

そこで今回は、昨年2017年開催時も大好評だった「横浜開港祭花火観覧クルージングプラン」をアクティビティジャパンをご覧の皆様に向けていち早くご紹介します!横浜開港祭のメインイベントとも言える光・音・花火のショー「ビームスペクタクルinハーバー」のショースタートに合わせて出航しイベント会場の混雑を避けて優雅に海上から楽しむクルージング体験。

毎年人気沸騰によりソールドアウトとなる人気プラン!席数に限りがありますのでお早めのご予約がオススメです↑


横浜開港祭2018花火鑑賞プラン

現在アクティビティジャパンでは気軽にご乗船いただけてご家族やカップルに人気の高い「乗合プラン(お弁当&ドリンク飲み放題付き)」プランと会社や学校単位など団体グループにオススメな「クルーザー貸切」プランのご予約を受付ております。横浜開港祭花火観覧クルージングの催行事業者はあらゆるシーンのパーティクルージングや遊覧プランを開催すし話題を集める「Anniversary Cruise(アニバーサリークルーズ)」です。快適な船の時間をお過ごしください。


乗合乗船プラン

団体貸切プラン


SHOP DATA

「空と海と笑顔」に包まれる幸せな時間をお仲間とどうぞ…お客様にとってのクルージングは新鮮な非日常であり、もっとも身近なリゾート体験であって欲しい!そんな特別なヒトトキを…1つ1つのクルーズを…とっておきの忘れられない記念日にするお手伝いがしたい!すべての1日を記念日(アニバーサリー)に…その想いで「東京アニバーサリークルーズ」はスタートしました。気の合う仲間同士でも、知り合ったばかり同士でもワインやBBQ,オードブルに舌鼓を打ち、楽しくおしゃべり、普段と違う光景に包まれながら過ごす至福の時の中、東京湾の船上で信じられないくらい関係が深まるのを実感していただけることでしょう。

[事業者名]
 Anniversary Cruise(アニバーサリークルーズ)
[取り扱いアクティビティ]
 クルージングプラン各種
[定休日]
 年中無休
[所在地]
 〒1050004 東京都港区新橋5-5-1 IMCビル新橋2階


横浜開港祭とは?

横浜開港祭とは?

[タイトル]
第37回 横浜開港祭-Thanks to the Port2018-
[開催場所]
臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺
[開催期間]
2018年6月1日(金)、6月2日(土)
[主催]
横浜開港祭協議会(横浜市 横浜商工会議所 (公財)横浜観光コンベンション・ビューロー (一社)横浜青年会議所)

横浜開港祭とは
横浜開港祭は、1981年に「国際デープレ横浜どんたく」として開催されたのが始まりで、翌1982年に「’82国際デー第1回横浜どんたく」として正式に始まりました。1984年の第3回より「横浜どんたく」となり、1993年の第12回より「横浜どんたく開港祭」、1995年より「横浜開港祭」となり、2018年度第37回を迎えるに至りました。横浜開港祭は、例年、港に感謝し、市民と共に横浜の開港記念日である6月2日を祝い、賑わいのある様々な催しを実施し、まちづくりと観光の活性化を図るために開催される”市民祭”です。

開催趣旨
日本の開国の先駆けとして開港し当時人口482人だった小さな村は、その歴史から文化・経済の 交流拠点として発展し、159年の時を経て人口約373万人を有する大都市となり、現在も開港当時のスピリットを引き継ぐべく、世界の人々が集まる交流拠点都市を目指し発展を続けております。1981年第1回横浜国際デー”プレ横浜どんたく”として産声を上げ、「開港を祝い、港に感謝しよう」というテーマの下、市民が一堂に会する「市民祭」として開催されている『横浜開港祭』は本年で37回目を迎えます。夏の訪れを告げる風物詩として定着した『横浜開港祭』の歴史をしっかりと受け継ぎ、時代にあった工夫を取り入れ、まちの活性化に繋げる為に継続していかなくてはなりません。

第37回横浜開港祭は、6月1日、2日の2日間開催とし”Thanks to the Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」〜市民が創る・世界に誇れる港の誕生祭〜をコンセプトとし、これまでの歴史を受け継ぎ、更に発展させて実施する事で、『横浜開港祭』を未来へ永く繋げて参ります。我々の原点である港に感謝をし、開港という歴史をしっかりと触れて頂き横浜市民と共に港の誕生日を祝い、横浜の更なる発展につながる原動力として参ります。6月2日の開港記念日は、港の誕生日であると同時に市民の誕生日とも言うべき特別な日であります。現在の横浜を支えている大人たち、次世代を担う子どもたちまで全ての市民が一体となってその誕生祭を共に創り、祝って参ります。 開港により、歴史を積み重ねてきた横浜の祭を、世界に誇れる港の祭とし、1年に1度、横浜市民としての自身のアイデンティティを実感して頂く日となる様、横浜市民として誇りを感じ、未来の横浜を築き上げる次世代へ繋がる『横浜開港祭』を創り上げます。

オフィシャルサイトより引用

主なイベント
開港記念日前夜祭 横浜ディスコナイト/横浜銀行ドリーム・オブ・ハーモニー/官公庁音楽隊LIVEステージ/CHEER TEAM LIVE/ROAD to 横浜開港祭 POWER of SONG Battle HERO 優勝者LIVE/ROAD to 横浜開港祭 POWER of ダンス YOKOHAMAダンスSTARS/みなこいで良い世が来~い/STEP IN THE LIFE/ROAD to 横浜開港祭 POWER of SONG YOKOHAMA BAND SHIP 優勝者LIVE/横浜開港記念日Celebrate With everyone/ROAD to 横浜開港祭 POWER of song よこはま歌うま選手権/ROAD to 横浜開港祭 POWER of song 横浜レジェンドアーティストLIVE/横浜開港祭広報表彰式/Gateway Yokohama Stage/横浜開港祭協議会会長開会宣言/スーパーキッズ体験操船会/わくわく!海で動く特殊車両展示/アクアボード・フライングショー/『たかしまⅡ』乗船会/官公庁艇パレード/SUP体験/水陸両用バス乗船会/シーカヤック体験/移動タッチプール アクアマリンふくしま/ロサ・アルバ横浜港湾内クルーズ/ビームスペクタクルinハーバー/第5回チビッ子ミニ駅伝2018/など