北海道熱気球体験

更新日:
アクティビティジャパン編集部

このページでは、ニセコや富良野・トマム、十勝、知床など道内に数多くの絶景フリーフライトスポットが点在する「北海道の熱気球体験」を大特集。

最新の「体験ツアープラン人気ランキング」や「おすすめ開催ショップ」の紹介をはじめとした北海道熱気球体験を楽しむためのお役立ち情報を徹底紹介します。


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北海道熱気球体験ツアーの予約参考データ

 最安料金 1人あたり 2,300円(税込)〜  1歳〜  通年(プランによって異なる)  1時間〜6時間以上(プランによって異なる)  特になし  子供連れファミリー / カップル・夫婦 / ご友人グループ / など
 ニセコ・ルスツ / 洞爺・登別・苫小牧 / 富良野・美瑛・トマム / 知床・網走・北見 / 帯広・十勝  当日予約OK / 前日予約OK / 安い順 / おすすめ順
十勝ネイチャーセンター

【北海道・十勝・熱気球】早朝の澄んだ空へ上昇!日高山脈をバックに熱気球で空中散歩♪

十勝ネイチャーセンター
帯広・十勝
2,300円~(税込)
  • 4.5
  • (6件の口コミ・体験談)

約30mまで上昇!晴れた日には十勝平野、大雪山系、日高山脈など、一大パノラマが眼下に広がります。新緑のシーズンは畑のパッチワーク模様も!比較的風が安定している早朝だけの特別な体験です。4月~9月までは毎朝開催!10月・11月・12月は土日祝日開催です!2022年は12月11日(日)まで開催します!!

気球(balloon・バルーン)とは?


大きく膨らんだ風船に乗り込み大空を飛び回る「気球(英名:balloon/バルーン)」。

子供の頃に触れたアニメ・絵本、映画や小説の物語をはじめ、歌の歌詞などで登場する優雅なイメージから憧れを抱いている方も多いのではないでしょうか?

以下では、初めての「熱気球体験」をより深く楽しむために、歴史や構造、種類など「気球の基礎知識」をおさらいしておきます。

気球の発祥・歴史

北海道熱気球体験

旅先・お出かけ先で楽しむアウトドアレジャーとして、また趣味として老若男女を問わず幅広い層に楽しまれている「気球(英名:balloon/バルーン)」。

その発祥は1783年のフランスでモンゴルフィエ兄弟が初の有人飛行に成功したことが始まりとされます。

現在では、競技大会やバルーンフェスティバルなどのイベントも盛んに開催され、世界中に愛好家を持つ人気スカイスポーツの一つに数えられます。

日本国内では、アジア最大級の気球イベント「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」や栃木県のツインリンクもてぎで開催される「バルーンイリュージョン」、北海道上士幌町で開催される「北海道バルーンフェスティバル」などが有名です。

色取り取りの気球が次々と浮かび上がるそのダイナミックな光景を一目見るために、それらのイベントには毎年多くの来場者が訪れています。


気球の種類

北海道熱気球体験

「気球」には、人が乗ることを前提とした「有人気球」と気球のみで空を飛ぶ「無人気球(風船を使った宣伝方法アドバルーンなど)」があり、宙に浮く原理や仕組みの違いにより大きく分けて4種類に分類されています。

以下では、その4種類の特徴についてまとめています。

熱気球 バーナーの熱により温められた空気が風船に送られることにより宙に浮くことができます。
ガス気球 ヘリウムや水素などのガスを風船部分に溜めることにより宙に浮くことができます。
ロジエ気球 熱気球とガス気球の仕組みをハイブリッドさせることにより宙に浮くことができます。
飛行船 気球の原理で空に浮きエンジンやプロペラを搭載されていることで推進・操縦することができます。

気球を操縦するには?
気球を自分で操縦するには、日本気球連盟公認のスクールでトレーニングを受講し「熱気球操縦士技能証(パイロットライセンス)」を取得する必要があります。詳しくは日本気球連盟オフシャルサイトをご確認ください。

熱気球の構造

北海道熱気球体験

「熱気球」は、球皮・エンベロープ(ナイロンやテトロン製の袋)の中にバーナーで熱した空気を送り込むことで生まれる「外気との気温差」を浮力として空へと浮かび上がる仕組みとなっています。

その構造上、気温の低い季節・時間帯が最もフライトに適しているため、「熱気球」の体験ツアーは気温の低い地域の早朝に開催されることが多い特徴を持ちます。

球皮・エンベロープからハーネスで吊られたゴンドラ(バスケット)に、操縦者・同乗者や燃料となるガスを入れる容器(シリンダー)を乗せて空へと飛び立ちます。

一般的に使用される球皮・エンベロープのサイズは2200立米程とされ、同時に3名〜4名の乗員と計器類・燃料を積載することが可能です。(積載重量は条件によって異なる)

北海道熱気球人気No.1体験ツアー

ニセコバルーン&ニセコラフト

【北海道・ニセコ】熱気球係留体験(1日2回開催★)

ニセコバルーン&ニセコラフト
ニセコ・ルスツ
3,000円~(税込)
  • 4.4
  • (21件の口コミ・体験談)

北海道 – ニセコでアクティビティ。熱気球は、早朝夕方の1日2回開催しています。北海道で熱気球係留体験の催行率が最も高い場所で行います。大自然を体感できるニセコバルーンは、およそ地上30mまで上がり、そこから見渡すニセコ連峰エリアのパノラマヴュー✨空気が入り、大きな球皮がどんどん大きく膨らみ気球が立

 体験料、保険料、消費税  1歳〜100歳  1時間以内  特にございません。(体験に必要な機材は全てご用意しております。)  2021/6/01〜2021/9/30  ①6:30(受付終了予定時間:7:00)
 ②16:30(受付終了予定時間:17:00)
 ※所要時間:約30分 浮遊時間:約5分
 ニセコアンヌプリ国際スキー場内 第2駐車場
 ※入口に緑色ののぼりを立てています
 〒048-151 北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ482

レビュー・口コミ体験談紹介

熱気球
めっちゃ最高でした。 彼女がアブと格闘して 違う意味で盛り上がってました
5.0 ★★★★★ 体験日 2021年8月

北海道熱気球体験の種類とコース内容

北海道熱気球体験

それでは、初心者からアウトドアレジャーの一環として参加できる「北海道熱気球体験ツアー」の種類およびコース内容をご説明します。

大前提として、「北海道熱気球体験ツアー」は主に、「フリーフライト」と「係留フライト」の2種類に分類され開催されています。

係留フライトとは?

北海道熱気球体験

係留フライトとは、熱気球本体と地上をアンカーとロープで固定し、高度約20〜30メートルほどまで浮き上がる熱気球体験です。

低高度でフライトを楽しめるため、小さな子供や高所が苦手な方にもおすすめのコースです。

北海道熱気球係留フライトおすすめ体験ツアー

有限会社クライスデール クライスデール熱気球

【北海道・虻田郡】ルスツリゾートで熱気球体験~小さなお子様からご年配の方まで家族皆で楽しめる!

有限会社クライスデール クライスデール熱気球
洞爺・登別・苫小牧
2,800円~(税込)

大自然の中での熱気球係留フライト体験です。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族皆さんで一緒に楽しめます。朝6:30~7:30と夕方17:00~18:00の2回の体験を実施しています。ガスバーナーの炎の熱を利用して気球内の空気を膨張させ地上約20mまで浮かび上がり北海道ルスツの大地を上空から眺めるこ

 体験料、保険料、消費税  0歳〜  1時間以内  動きやすく、汚れても構わない服装、靴でお越しください。
 バーナーのすすで汚れてしまうことがあります。
 また、早朝や降雨後の会場は地面の草が濡れています。
 夕方は蚊が出てくる場合がありますので、虫よけスプレー等のご使用をおすすめいたしております。  2020/7/11〜  ご予約時間までにお越しください。  熱気球体験会場
 北海道虻田郡留寿都村泉川13ルスツリゾート内

レビュー・口コミ体験談紹介

現在このプランにレビュー・口コミ体験談はありません

フリーフライトとは?

北海道熱気球体験

フリーフライトとは、文字通り熱気球に乗って大空を自由に遊覧飛行する熱気球体験です。

高度は平均して15~20メートルともなるため、高所が得意な方やより本格的な熱気球体験をご希望の方におすすめのコースです。

北海道熱気球フリーフライトおすすめ体験ツアー

ほっとえあ

【北海道・十勝】十勝平野を空中散歩!熱気球フリーフライト体験

ほっとえあ
帯広・十勝
16,000円~(税込)
  • 4.8
  • (3件の口コミ・体験談)

早朝の爽やかな風に乗って、十勝平野を空中散歩!ほっとえあはフリーフライトでの熱気球体験を提供しています。「一度は乗ってみたい!」皆様のそんな夢の実現のお手伝いを致します。*コロナウィルス感染対策について(2020.5.31)北海道内は早期から感染の拡大が見られ、未だ完全終息は見通せませんが、幸いにも

 体験料、集合場所から離着陸地への送迎  6歳〜100歳  2時間〜3時間  多少汚れても良い温かい服装と運動靴でご参加ください(ハイヒール、サンダル等はご遠慮ください)  2020/8/01〜2021/3/31  8-9月 5:00から/10月 6:00から/11-1月 7:00から/2月 6:30から/3月 6:00から
 ※所要時間は約3時間。フライト時間は約30分となっております。
 気象条件のため早朝1回のみの開催となります。  鹿追町「道の駅うりまく」駐車場
 北海道河東郡鹿追町瓜幕西3丁目

レビュー・口コミ体験談紹介

上空200メートル風任せ
「熱気球は風まかせでどこに飛ぶか分からないんですよ」と参加者の笑いを誘っておいて「いや笑うところではないんですけど」とまた笑いを取るプロパイロットの話術に乗せられフライト。係留したまま浮く気球体験ではないので十勝平野に広がる森や牛舎を越えながら見事着地まで楽しめる。早朝集合なので近隣での宿泊とレンタカーは必須。
5.0 ★★★★★ 体験日 2017年8月


熱気球フライト中止の条件
熱気球は、降雨・降雪・濃霧・雷雲等々が発生している気候条件や、風速3m/s以上の場合にはフライトすることができません。また、気温が高い日は浮力が下がる為通常よりも積載できる重量が少なくなります。

北海道熱気球体験ツアー予約人気ランキング

以下では、アクティビティジャパン最新の予約データに基付く「北海道熱気球体験ツアー予約人気ランキング」をご紹介します。

体験料金(価格)、体験場所、体験時間、開催期間などのプラン基本情報をはじめ、実際に体験ツアープランに参加されたゲストからのレビュー・口コミ体験談などを参考に体験プラン選びの比較検討にお役立てください。


POINT!
土日祝日や夏休み・お盆休み・ゴールデンウィーク・シルバーウィーク期間などの長期休暇シーズンは各プラン多くの予約・お問い合わせが予想されます。スケジュールの空き状況をご確認の上、早めの予約手配をおすすめします。
1
ニセコバルーン&ニセコラフト

【北海道・ニセコ】熱気球係留体験(1日2回開催★)

ニセコバルーン&ニセコラフト
ニセコ・ルスツ
3,000円~(税込)
  • 4.4
  • (21件の口コミ・体験談)

北海道 – ニセコでアクティビティ。熱気球は、早朝夕方の1日2回開催しています。北海道で熱気球係留体験の催行率が最も高い場所で行います。大自然を体感できるニセコバルーンは、およそ地上30mまで上がり、そこから見渡すニセコ連峰エリアのパノラマヴュー✨空気が入り、大きな球皮がどんどん大きく膨らみ気球が立

2
十勝ネイチャーセンター

【北海道・十勝・熱気球】早朝の澄んだ空へ上昇!日高山脈をバックに熱気球で空中散歩♪

十勝ネイチャーセンター
帯広・十勝
2,300円~(税込)
  • 4.5
  • (6件の口コミ・体験談)

約30mまで上昇!晴れた日には十勝平野、大雪山系、日高山脈など、一大パノラマが眼下に広がります。新緑のシーズンは畑のパッチワーク模様も!比較的風が安定している早朝だけの特別な体験です。4月~9月までは毎朝開催!10月・11月・12月は土日祝日開催です!2022年は12月11日(日)まで開催します!!

3
レジャーガイド 遊び屋 富良野

【北海道・富良野】熱気球係留フライト(モーニングフライト・イブニングフライト)

レジャーガイド 遊び屋 富良野
富良野・美瑛・トマム
2,750円~(税込)
  • 4.0
  • (3件の口コミ・体験談)

迫力あるゴーッというバーナー音が静かな大地に響き渡り、次の瞬間、ふわっと大地を離れたかと思うと、一気に地上30mへ。富良野の田園風景の向こうには勇壮な十勝連峰を望むことができます。気球は4点のロープで固定されていますので、高い所が少し苦手な方でも安心です。

4
有限会社クライスデール クライスデール熱気球

【北海道・虻田郡】ルスツリゾートで熱気球体験~小さなお子様からご年配の方まで家族皆で楽しめる!

有限会社クライスデール クライスデール熱気球
洞爺・登別・苫小牧
2,800円~(税込)

大自然の中での熱気球係留フライト体験です。小さなお子様からご年配の方まで、ご家族皆さんで一緒に楽しめます。朝6:30~7:30と夕方17:00~18:00の2回の体験を実施しています。ガスバーナーの炎の熱を利用して気球内の空気を膨張させ地上約20mまで浮かび上がり北海道ルスツの大地を上空から眺めるこ

5
北海道ライオンアドベンチャー(Hokkaido Lion Adventure)

【北海道・ニセコ】 朝の光の中でふんわりと浮かぶ熱気球係留フライト体験!

北海道ライオンアドベンチャー(Hokkaido Lion Adventure)
ニセコ・ルスツ
2,970円~(税込)
  • 4.3
  • (2件の口コミ・体験談)

熱気球は風がなぎる朝早い時間のみのアクティビティです。朝の光にあるれる空にふんわりと浮かぶ気球に乗ってみませんか?係留フライトなので気軽に体験できます。北海道を代表する山「蝦夷富士」と呼ばれる羊蹄山の向こうから降りそそぐ太陽の光と緑豊かなニセコの自然をお楽しみいただけます。当日の朝、パイロットが天候

6
レジャーガイド 遊び屋 富良野

【北海道・富良野】熱気球フリーフライト(20分コース/30分コース)

レジャーガイド 遊び屋 富良野
富良野・美瑛・トマム
15,000円~(税込)

白銀の大雪、十勝岳連峰、富良野盆地を一望する風まかせの空中散歩。広大な雪原やミニチュアのような街並みを見下ろしながら、まるで自分も富良野の大自然の一部になったかのようなひとときをお過ごしください。

7
知床ツーリスト

WEB限定・【北海道・知床】オホーツク・流氷熱気球フリーフライト(搭乗記念品付き特別プラン)

知床ツーリスト
知床・網走・北見
26,400円~(税込)
  • 4.0
  • (2件の口コミ・体験談)

■冬限定の熱気球フリーフライトロープで固定する「係留」とは違い、北の大空を風任せにフライとする「熱気球フリーフライト」を体験していただけます。エンジンなどの動力を一切持たない熱気球、バーナーで暖めた空気の浮力だけで飛び立ちます。バーナーを使わない時間は、無音の世界、音も無い不思議な空の散歩を体験して

8
知床ツーリスト

【北海道・知床】熱気球フライト / 神の子池スノーシューハイキング1Dayツアー

知床ツーリスト
知床・網走・北見
32,200円~(税込)

午前中は熱気球フリーフライト白銀の世界を熱気球で空中散歩、空から流氷を眺め、午後からはスノーシューで神の子池へ行きます。熱気球フリーフライトでは、約30分間ほどの空中散歩。鳥たちと同じ目線で大自然を満喫です。熱気球の仕組みや原理なども説明しながら、熱気球に触れていただき、いろいろな体験をして頂きます

9
ほっとえあ

【北海道・十勝】十勝平野を空中散歩!熱気球フリーフライト体験

ほっとえあ
帯広・十勝
16,000円~(税込)
  • 4.8
  • (3件の口コミ・体験談)

早朝の爽やかな風に乗って、十勝平野を空中散歩!ほっとえあはフリーフライトでの熱気球体験を提供しています。「一度は乗ってみたい!」皆様のそんな夢の実現のお手伝いを致します。*コロナウィルス感染対策について(2020.5.31)北海道内は早期から感染の拡大が見られ、未だ完全終息は見通せませんが、幸いにも

10
富良野ネイチャークラブ

【北海道・富良野】熱気球 フリーフライト

富良野ネイチャークラブ
富良野・美瑛・トマム
15,000円~(税込)

富良野盆地が雪に覆われるこの時期にしかできない、冬季限定のお勧め体験です。ベテランパイロットが風の状態を判断して操縦するから安全です!大空の空中散歩の後は手作りパンと温かい飲み物で体を温めて頂きます。(軽食付き)冬の富良野の一押し体験です!~当日の流れ~①ホテルにお迎え②移動:20分③立ち上げ準備:

北海道熱気球体験おすすめショップ情報

以下では、これまでこのページで体験ツアープランをご紹介した「北海道熱気球体験おすすめショップ情報」を一覧でご紹介します。

住所(所在地)や営業時間・定休日などの店舗基本情報をはじめ取り扱いアクティビティ体験プランやショップへのユーザーレビュー・口コミ体験談は下記のリンクよりご確認いただけます。

このページでご紹介した情報を参考にしていただき北海道が国内屈指の名所として知られる絶景スカイアクティビティ「熱気球体験」を大満喫しましょう。

ショップ所在地以外の都道府県で開催される場合があります。詳しくはショップページ内の体験ツアープラン内容をご確認ください。


POINT!
全てのアウトドアアクティビティは事故・怪我などの危険も伴います。体験の際は必ずライセンスを持ったインストラクターがガイドし安全性に細心の注意・準備をしているショップを通してお楽しみください。

道央(ニセコ・ルスツ)の熱気球体験おすすめショップ

  • 4.6
  • (16件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道央)
  • ニセコ・ルスツ
  • ラフティング
  • キャニオニング・シャワークライミング
  • カヌー・カヤック

Welcome to Hokkaido Lion Adventure ! 北海道ライオンアドベンチャーはニセコや千歳エリアの自然を楽しむアウトドア体験をお届けする元気いっぱいの会社です。 夏のニセコはラフティング(川下り)を中心に、サイクリングやトレッキング、熱気球など、自然を楽しむスポーツがたくさん!ニセコ以外でも、千歳エリアや定山渓エリアなど多くの地域で川下りなどのアウトドアを体験できるメニューをご用意しております。 紅葉の季節や真冬だって川下りが出来ます!真っ白な雪に包まれて、まるで別世界にいるような川の世界をゴムボートに乗ってゆったりと流れてみませんか?

営業時間夏季シーズンの営業時間(4月初旬~10月)/8:00~20:00冬季シーズンの営業時間(11月~4月初旬)/9:00~17:00
定休日無休
  • 4.5
  • (25件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道央)
  • ニセコ・ルスツ
  • ラフティング
  • キャニオニング・シャワークライミング
  • 熱気球

OACは、お客様の安全を第一に色々な事に思いっきり楽しんでいただけるサービスを目指していきます。各種資格を持ち、経験もあり、スタ ッフ はレベルの高いト レーニングを受けています。 貴社が所有する機材は定期的に点検、交換し、安心してお客様に楽しく、時にはスリルを味わっていただけるようしっかりとした整 備を行っております。 皆様にお会いできる日をお待ちいたしております。

営業時間6:30~18:00
定休日不定休

道北(富良野・美瑛・トマム)の熱気球体験おすすめショップ

  • 4.3
  • (16件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道北)
  • 富良野・美瑛・トマム
  • パラセーリング
  • バナナボート・トーイングチューブ
  • ラフティング

夏のラベンダー冬のスキーと、他地域に比べると比較的順調だった富良野地域の観光も次第に競争が激しくなり、北の国からやラベンダーに代表されるような既存の観光はもちろんですが、これからの富良野を考える上では多方面からの多様化されたニーズに答えられる、いろいろな施設やレジャーを数多く提案し、お客様を飽きさせない滞在型の観光客誘致を目的に富良野市内の各ホテルやレジャー施設が協力して設立されました。

営業時間8:00~20:00
定休日無休

道東(帯広・十勝・知床)の熱気球体験おすすめショップ

十勝ネイチャーセンター

  • 4.5
  • (11件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道東)
  • 帯広・十勝
  • サップ(SUP)・スタンドアップパドルボード
  • カヌー・カヤック
  • マウンテンバイク(MTB)・ダウンヒル

北海道、十勝川温泉エリアを拠点に夏は熱気球や川下り、 冬はスノーモービルを中心に雪遊びメニューを提供しています。 十勝の自然は雄大なところが魅力。 北海道らしいスケールの大きなフィールドです。 夏は運がよければタンチョウ、オジロワシ、カワセミ、ヤマセミなどに会えるかも。 冬は静かな森を貸し切り気分で遊べます。

営業時間
定休日

知床ツーリスト

  • 4.6
  • (7件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道東)
  • 知床・網走・北見
  • トレッキング(登山/ハイキング)
  • マウンテンバイク(MTB)・ダウンヒル
  • スノーシュー・スノートレッキング

知床のガイドは「知床ツーリスト」にお任せ! 知床五湖、フレぺの滝等の知床の自然ガイドは専門ガイドがご案内します。裏摩周・神の子池ダウンヒルツーリングは「さくらの滝」「宇宙展望台」「来運神社」にも立寄る欲張りなコースで、大自然を満喫したい人にぴったりです。冬の熱気球フリーフライトは、条件が良ければ高度1,000m以上もあがり、知床連山からオホーツク海の流氷、大雪山系まで、息をのむ絶景を見渡す事が出来ます。また、斜里岳、裏摩周、神の子池方面へのクロスカントリースキーもオススメです。

営業時間8:00~19:30
定休日不定休

ほっとえあ

  • 4.8
  • (3件の口コミ)
  • 北海道
  • 北海道(道東)
  • 帯広・十勝
  • 熱気球

「ほっとえあ」は北海道河東郡鹿追町をベースに、十勝平野の北部空域でフリーフライトを楽しめる、熱気球専門の運行会社です。 日本を代表するトップパイロットが経験から十勝の風をよみ、安心安全なフライトをお約束します。北海道の雄大な自然を眼下に眺めながら、自由気ままな空の旅へ…ぜひご一緒しましょう! 早朝の爽やかな風に乗って、「一度は乗ってみたい!」 皆様のそんな夢の実現のお手伝いを致します!

営業時間
定休日

北海道熱気球体験のよくある質問

Q熱気球とは?空を飛ぶ仕組みや構造などの基礎知識

A 熱気球(ねつききゅう・バルーン・Hot Air Balloon)とは、球皮(エンベロープ)と呼ばれる袋の中に、下方からバーナーで熱した空気を送り込むことにより発生する浮力を利用して浮遊する気球の一種です。熱気球の操縦は上昇と下降の上下動のみで、水平方向の移動は風に任せる形となるため、熱気球操縦士技能証(ライセンス)を持つパイロットにより操縦されます。熱気球体験ツアーが寒くなる冬場を主とする理由は、外気と気球内の温度差が大きいほど浮力が増すという特性が影響しています。

Q熱気球体験の係留フライトとフリーフライトの違いは?

A スカイアクティビティの王道として親しまれる熱気球ですが、国内で観光レジャーとして開催されている体験ツアーには、主に「係留フライト体験」と「フリーフライト体験」の2種類があり、開催場所などの条件によりその内容が異なります。係留フライトとは、熱気球本体と地上をロープで繋いだ状態で飛行体験を楽しむコースで、高い所があまり得意でない方や小さなお子様連れのファミリーにおすすめです。一方フリーフライトとは、ライセンスを持ったパイロットの操縦で大空を飛行するコース。より本格的な熱気球体験が楽しめます。

Q熱気球体験の一般的な価格帯

A 実際に熱気球をレジャーで体験するとなると値段が高いイメージがあると思いますが、「係留フライト」の場合は5分前後の飛行で一人あたり2,200円~と料金的にも時間的にも気軽に体験が可能です。一方「フリーフライト」の場合は、より本格的な飛行体験となるため、10,000円以上のプランが一般的ですが、「乗合プラン」と「貸切りプラン」を選べる場合があるので、体験人数や利用シーンに応じてコースの選択が可能です。

Q人気の熱気球体験プランやエリアとは?

A 有名どころの「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」など、全国各地で競技大会やイベントが行われる熱気球。レジャーで体験する場合は、広大な自然が広がる北海道のニセコ・知床・富良野などが有名ですが、意外にも関東の埼玉・栃木、東海の岐阜・静岡・三重などでも体験できる場所があります。早朝体験用の前泊プランや、熱気球の組立てから見学できるプラン、記念日のサプライズ演出や撮影付きのプランなど、希望にあわせてオプションで様々な体験が可能です。


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